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ドラマCD「コバルトスター7ドラマCD〜エトワール〜」視聴感想
去年のコバルト全プレのドラマCDの2枚目をようやく聞きました。

ほとんどが1枚目のストーリーの続きだったんだけど、「炎の蜃気楼」だけは昭和30年代の話だった。

美奈子のことを友人だと強調していた景虎だけど、好意を持っているのがすごく分かりやすかった。
そんで、直江は戦いに巻き込んでしまうとかもっともらしいことを言っていたけど……ただの嫉妬だろ、と突っ込みたくなった。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 17:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルトスター7ドラマCD〜ソレイユ〜」視聴感想
去年のコバルト全プレのドラマCDをようやく聞きました。

今回のCDで初ドラマ化されたのは2作品だったんだけど、それ以上にそれ以前の全プレでもドラマCDになっている作品なのに、全く最後まで気づけなかったのが「伯爵と妖精」だった。

今までならエドガーと……子安さんのキャラ(名前ど忘れした)が出てくるんだけど、今回全然違うキャラが出てきたから全然わからなかった。

そして「炎の蜃気楼」は赤鯨衆と伊達の戦いの最中の話で、オリジナルストーリー。
で、酒の肴に塩というシーンで、それはないだろうと思わず笑ってしまった。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 23:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルト星7ドラマCD Platinum」視聴感想
 コバルト全プレのドラマCDをようやく聞きました。

ほとんどの話が前回の後編の話だったのに対して、「炎の蜃気楼」は邂逅編の話になっていた。
そして、前回は調伏シーンがなかったんだけど、今回は結構あったり。
そんでもって、邂逅編の方が平常心で聞いていられることに気がついたりも。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルト星7ドラマCD gold」視聴感想
 コバルト全プレのドラマCDをようやく聞きました。

「炎の蜃気楼」を久しぶりに聞いたんだけど、話しの内容がオリジナルストーリーで、しかもまだ高耶さんが景虎の記憶を取り戻す前だったから、懐かしい感じがした。
時期的には、どうやら仙台の話の後のような感じだった。

そして「伯爵と妖精」はいつの間にエドガーとリディアが離婚という話になっていたんだ?とびっくり。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルトスペシャルCDノワール-誘惑-」視聴感想
去年のコバルト11月号全プレのドラマCDをようやく聞きました。

今回も収録作品は9月号全プレと同じく「マリア様がみてる」「炎の蜃気楼」「伯爵と妖精」の3作品だったんだけど、今回は「炎の蜃気楼」が邂逅編という違いがあり、モノローグが景虎様がやっていたという違いがあったり。

それにしても、400年前の景虎様って、意外と精神的にもろかったのがびっくり。
案外、高耶として生まれて記憶を一旦なくしてからの方が度胸もついたんじゃないんだろか。
そんなことを思ってしまった。 
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 11:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルトスペシャルCD〜ルージュ-告白-〜」視聴感想
去年のコバルト9月号全プレのドラマCDをようやく聞きました。

作品紹介などのメインの進行は一昨年の全プレCDに続いて、緑川さんと杉田さんのコンビなんだけど、今回、緑川さんの意外な一面がドラマを演じたキャストからの質問で発覚したり。

収録作品は「マリア様がみてる」と「炎の蜃気楼」、そして「伯爵と妖精」なんだけど、「炎の蜃気楼」にいたってはかなり初期段階の作品だったりして、まだ初々しい頃の高耶さんが懐かしく思えた。

で、緑川さんの意外な一面は……妹キャラが苦手というところだった。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 23:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルトCDプレミアム2」視聴感想
去年のコバルト11月号全プレのドラマCDをようやく聞きました。

今回は「炎の蜃気楼」「シュバルツ・ヘルツ」「天を支える者」「伯爵と妖精」の4作品が収録。

で、「炎の蜃気楼」か「シュバルツ・ヘルツ」だかで思わず突っ込んだセリフがあったんだけど……何だったか、すっかり忘れてしまった。
たぶん「炎の蜃気楼」の方の気はするんだけど……

そして、今回は「伯爵と妖精」の名場面もドラマに。
そんでもって、うっかり勘違いしていたことがあったことも発覚。
レイブンって、エドガーの部下だったんだ、と思った(ケルピーの立場とうっかり勘違いしていた) 
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 18:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
ドラマCD「コバルトCDプレミアム1」視聴感想
去年のコバルト9月号の全プレドラマCDをようやく聞きました。

収録されているのは「マリア様がみてる」「炎の蜃気楼」「破妖の剣」「風の王国」「伯爵と妖精」の5作品。

この中で一番面白かったのは、「炎の蜃気楼」の兄たち登場編の話。
なぜかラジオ番組のゲストに、たまたま東京へ来ていただけという理由で自分の兄を呼んだ直江と、そこへ突然やってくる氏照のケンカが思わず笑ってしまったり。
何しろ、氏照が思いっきりブラコンっぷりを出しているところがおかしかった。
まるで、思わず「D Gray-man」のコムイさんや「今日からマ王!」の勝利を思い出してしまうほどのブラコンっぷりだから。
そして、とんでもない勘違いをしてしまう直江の兄、照弘。
まるで、去っていく時のセリフが花嫁の父みたいなセリフだったりする。
一番困っていたのは高耶さんだっただろう。

ちなみに、「炎の蜃気楼」は1巻目の話もドラマになっていて、高耶が調伏をするシーンは、一瞬景虎の記憶がよみがえったみたいな雰囲気も。

そんでもって、ドラマ以外の部分でツボにはまったのは……
ナビゲート役の緑川さんと杉田さんの「ごきげんよう」だったり。 
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
コバルトドラマCDプラス2視聴感想
コバルト全プレドラマCDの第2弾「コバルトドラマCDプラス2」をようやく聞きました。

収録されている作品は「コバルトドラマCDプラス1」と同じ作品。

で、思わず笑ってしまったのは「伯爵と妖精」の話。
本当にエドガーとケルピーがまるで「彩雲国物語」の静蘭と朔洵のように思えてしまった。

そして「炎の蜃気楼」は直江が赤鯨衆に加わってからしばらくたってからの話で、ちょうど赤鯨衆と伊達が戦っている間の話。
ちょっぴり高校時代の高耶さんのような話し方に懐かしい気分になった。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 21:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
コバルトドラマCDプラス1視聴感想
コバルトの全プレドラマCDの第1弾をようやく聞きました。

収録されているのは「マリア様がみてる」「伯爵と妖精」「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー」「風の王国」「炎の蜃気楼」の5作品。

そのうち、思わず突っ込んでしまったのは「伯爵と妖精」と「炎の蜃気楼」

まず、「伯爵と妖精」は『エドガーに何でも訊いてみよう』でのエドガーとケルピーの会話をしている様子が……まるで……
「彩雲国物語」の静蘭と朔洵のやりとりに聞こえてしまった。
しかも、二人の関係もまるで「彩雲国物語」と似ていたり……
そのうえ、演じているのが緑川さんと子安さんだから、余計にシンクロしてしまった。

そして「炎の蜃気楼」は……
高耶さんがすっかり三蔵化しているじゃねぇかぁ!!
って思ってしまった。
怨讐の門の話……しかも逆四国をしようとしているシーンがドラマ化している訳なんだけど……高耶さん、もっと最初から感情的になっているように読んでいて感じたんだけど、最初の部分がどことなく冷静な感じになっていたのが、三蔵っぽい感じがしてしまって……こんなの高耶さんじゃねぇ、とまで思った。
(何しろ、理屈的なことを言っている時でもしゃべり方には感情がこもっているのが高耶さんだと思うから)
いや、むしろ最初の方は三蔵というより榛原憂月のイメージが強かったと言うべきか……
何しろ、うっかりワタルでも出てきそうだ、なんて考えてしまったから。
| ノーマル作品(コバルトヨリドラ等) | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
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